メディア掲載

当アクションの活動を取り上げていただいたメディア掲載情報です。

2024年2月24日 第三次訴訟関連報道

メンバーも原告に参加しています第三次選択的夫婦別姓訴訟提議について引き続きご報道頂いています。

「子どもはかわいそうじゃない」“別姓”夫婦の子どもの声と、「選択的夫婦別姓」実現求める家族の思い|日テレNEWS NNN
法的に別姓で結婚できないのは、世界で日本だけ―。結婚後もそれぞれの姓を名乗ることを選べる「選択的夫婦別姓制度」をめぐり、経済界を含め、実現を求める声が根強くあります。事実婚を選んだ別姓の夫婦と娘の3人家族に、思いを聞きました
夫婦別姓求め提訴へ 12人「認めぬ規定は違憲」 - 琉球新報デジタル
夫婦別姓求め提訴へ 12人「認めぬ規定は違憲」-琉球新報デジタル
2024年2月23日 第三次訴訟関連報道

メンバーも原告に参加しています第三次選択的夫婦別姓訴訟提議について引き続きご報道頂いています。

違和感に向き合い続けた約30年 女性は夫婦別姓訴訟に挑む 改姓した男性記者が思うこと|FNNプライムオンライン
夫婦別姓を認めないのは「憲法に違反する」と主張し、事実婚生活などを送る男女12人が3月、集団提訴することがわかった。そのうちの女性1人が、FNNの取材に応じた。2015年12月16日朝、アフリカのウガンダの首都カンパラ。海外出張中のホテルの一室で、上田めぐみさん(46)はパソコンを開き、日本国内のニュースサイトにアクセ...
2024年2月22日 第三次訴訟関連報道

メンバーも原告に参加しています第三次選択的夫婦別姓訴訟提議について多数ご報道頂いています。

夫婦別姓「三度目の正直」か、東京と札幌で同時提訴へ  「高まる世論、今度こそ違憲判断を」 - 弁護士ドットコムニュース
夫婦が同じ名字であることを義務付けた民法や戸籍法の規定は憲法に違反するとして、事実婚の夫婦らが、国を相手取り計600万円の損害賠償を求める裁判を東京地裁と札幌地裁で同時に起こす。提訴は3月8日。原告は...
「もう4度目は絶対にない」 選択的夫婦別姓求める「思い」受け継ぐ、第三次訴訟への覚悟 - 弁護士ドットコムニュース
選択的夫婦別姓を求める人たちの戦いは、半世紀近くにわたる。1970年代から夫婦別姓制度を実現しようという議論が活発化し、1996年には法制審議会も制度導入の指針を示して一時は実現するかのように見えた。し...
別姓婚姻求め提訴へ 東京などの12人「認めぬ規定違憲」 - 日本経済新聞
夫婦別姓を認めない民法や戸籍法の規定は個人の尊重などを定めた憲法に違反し無効だとして、北海道や東京都、長野県などに住む30〜60代の事実婚の男女ら計12人が別姓で婚姻できる地位の確認を求め、東京、札幌の両地裁に提訴することが21日分かった。弁護団が明らかにした。原告数は東京地裁が10人、札幌地裁が2人。最高裁大法廷は2...
夫婦別姓求め、12人が国提訴へ 現行規定は「過酷な二者択一」 | 毎日新聞
 夫婦別姓を認めない民法と戸籍法の規定は、個人の尊重を定める憲法13条などに違反するとして、30~60代の男女12人が3月8日、別姓のまま婚姻できることや、別姓での婚姻を認めないことが違法であることの確認を求める集団訴訟を東京、札幌の両地裁に起こす。原告側は、姓を変更する重大な不利益を考えて婚姻を諦
Access Denied
「夫婦別姓、今度こそ認めて」さらに12人が国を一斉提訴へ 3月8日の「国際女性デー」に:東京新聞 TOKYO Web
夫婦別姓を認めない民法や戸籍法の規定は憲法違反だとして、法律婚や事実婚をしている30~60代の男女計12人が、夫婦ともに結婚前の姓のま...
夫婦別姓求め提訴へ 弁護側「社会情勢変化で違憲説多数」 | 西日本新聞me
夫婦別姓を認めない民法や戸籍法の規定は個人の尊重などを定めた憲法に違反し無効だとして、北海道や東京都、長野県などに住む30~60代の事...夫婦別姓を認めない民法や戸籍法の規定は個人の尊重などを定めた憲法に違反し無効だとして、北海道や東京都、長野県などに住む30~60代の事...
「姓、選べる世に」 選択的夫婦別姓訴訟 札幌の原告夫婦:北海道新聞デジタル
「夫婦が当たり前に姓を選べる社会になってほしい」。選択的夫婦別姓を求める札幌訴訟で原告となる佐藤万奈さんと西清孝さんは、提訴を前に取材に答え、一日も早い選択的夫婦別姓制度の実現を求めた。「どこかにいる...
「姓、選べる世に」 選択的夫婦別姓訴訟 札幌の原告夫婦
 「夫婦が当たり前に姓を選べる社会になってほしい」。選択的夫婦別姓を求める札幌訴訟で原告となる佐藤万奈さんと西清孝さんは、提訴を前に取材に答え、一日も早い選択的夫婦別姓制度の実現を求めた。「どこかにい...
「自分の名前を葬り去っているよう」と泣いた娘 夫婦別姓求め提訴決断 「選べる自由」につなげるため|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
 「次の世代に問題を先送りしたくない」。別姓で婚姻できる地位の確認を求める訴訟で、県内からは上伊那郡箕輪町の…
夫婦別姓求め提訴へ 事実婚の男女ら12人―「民法・戸籍法規定は違憲」:時事ドットコム
夫婦別姓を認めない民法や戸籍法の規定は違憲だとして、事実婚の男女ら12人が姓を維持したまま結婚できることの確認や損害賠償などを国に求める訴訟を3月8日にも東京、札幌両地裁に起こすことが21日、原告側弁護団への取材で分かった。
CALL4、「夫婦別姓も選べる社会へ!訴訟」のサポートを開始
認定特定非営利活動法人CALL4のプレスリリース(2024年2月22日07時00分)CALL4、「夫婦別姓も選べる社会へ!訴訟」のサポートを開始
エラー|NHKオンライン
「夫婦同姓しか選べないのは日本だけ」 夫婦“別姓”求め12人が提訴へ 妻の姓を名乗る「サイボウズ」青野社長の考えは?【news23】 | TBS NEWS DIG
「夫婦同姓しか選べないのは日本だけ」。結婚後も旧姓を使えるようにする「選択的夫婦別姓」の導入を求めて、男女12人が来月、裁判を起こします。選択的夫婦別姓はなぜ必要なのか、戸籍名を妻の名字に変えた「サイ…
選択的夫婦別姓求めて国を提訴へ 「婚姻時に夫婦別姓の選択肢を認めない法制度は憲法違反」30代から60代の男女12人 東京地裁と札幌地裁に3月8日 | TBS NEWS DIG
婚姻時に夫婦別姓の選択肢を認めない法制度は憲法違反だとして、選択的夫婦別姓を求める男女12人が来月8日、国に損害賠償などを求め、提訴することがわかりました。訴えを起こすのは、東京都や北海道などに住む男女…
「夫婦別姓」認めない民法の規定は“違憲”男女12人が国を提訴へ
 夫婦別姓を認めない現在の民法の規定は憲法に違反するなどとして、男女12人が国を相手取り合わせて600万円の損害賠償などを求める裁判を起こす方針を固めました。 来月8日に裁判を起こす方針を固めたのは札幌市や都内に住む30代から60代のカップル6組、合わせて12人です。 12人は夫婦別姓を認めていない民法の規定が「婚姻の...
夫婦別姓認めないのは憲法違反として集団提訴へ「子どもに不利益ないか不安…」最高裁は過去「違反せず」と判断|FNNプライムオンライン
夫婦別姓を認めないのは「憲法に違反する」と主張し、事実婚生活などを送る男女12人が3月、集団提訴することがわかった。夫婦別姓訴訟を起こす・上田めぐみさん「別姓も同姓も、選べた方がいいんじゃないですかと」上田めぐみさん(46)ら男女12人は、夫婦別姓が認められていないのは「憲法に違反する」などと主張し、別姓のまま婚姻でき...

「夫婦別姓」求め、男女12人が国を提訴へ | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ
夫婦別姓を認めない現在の民法の規定は憲法に違反するなどとして、男女12人が国を相手取り損害賠償などを求める裁判を起こす方針を固めました。【映像】「夫婦別姓」求め国を提訴へ 来月8日に裁判を起こす方針を固めたのは、札幌市や都内に住む30代から60…
2024年2月14日 毎日新聞

メンバーの活動を取材いただきました。

選択的夫婦別姓 保守色強い町議会に広がった共感 | 毎日新聞
 婚姻時に夫婦が同姓か別姓かを選べる「選択的夫婦別姓」制度。導入に向けて法務省の法制審議会が民法改正を答申してから28年がたつが、自民党保守派が「家族の伝統が壊れる」などと反対し実現していない。一方、保守色が強いとされる地方で、共感が広がった町議会がある。理解を広げるヒントを探しに、現場を取材した。
2024年1月8日 NHK

「あすには」の事実婚メンバーが出演します。

「子どもがいない世界」がやってくる? 「子どもがいない世界」がやってくる?(ドキュメンタリー/教養) | WEBザテレビジョン(1945-1)
WEBザテレビジョンのテレビ番組情報は、全国のテレビ局の放送日時、出演者、あらすじ、最新ニュース、監督・脚本ほかスタッフ情報など、番組に関するあらゆる情報を紹介。独自のドラマ相関図も掲載しています。
2024年1月1日 経団連タイムス

日本経済団体連合会ダイバーシティ推進委員会企画部会で行われましたが参加し意見交換に関する記事です。「あすには」代表理事の井田と理事の青野が参加しました。

選択的夫婦別姓をめぐる動向と経済的損失 (2024年1月1日 No.3619) | 週刊 経団連タイムス
2023年12月18日 毎日新聞

一般社団法人「あすには」理事の青野のインタビュー記事です。

毎日フォーラム・言いたい/聞きたい:サイボウズ社長、一般社団法人「あすには」理事 青野慶久さん | 毎日新聞
個性と多様性を尊重する社会を 幸せな人を増やしたい 多様な価値観やジェンダー(社会的につくられた性別の捉え方)平等の実現などの社会課題について、日本は世界の潮流から取り残された感がある。夫婦別姓の問題や少子化対策の遅れもその中に含まれる。選択的夫婦別姓制度の導入などを目指してこの夏、設立された一般
2023年11月22日 毎日新聞

一般社団法人「あすには」の婚姻届記入例調査についての報道です。

婚姻届の記入例に、隠れたジェンダーバイアス 「夫の氏」にレ点など | 毎日新聞
 「自治体の婚姻届の記入例にはジェンダーバイアス(性別に基づく固定観念)が隠れている」 11月22日の「いい夫婦の日」に合わせ、ジェンダー平等を推進する活動を行う一般社団法人「あすには」(井田奈穂代表理事)は、調査を終えた175自治体のうち約9割で、婚姻届の記入例で、婚姻後の夫婦の姓は「夫の氏」に
2023年11月22日 朝日新聞

一般社団法人「あすには」の婚姻届記入例調査についての報道です。

Access Denied
2023年11月19日 日本テレビ

一般社団法人「あすには」主催イベントについての報道です。

男だって生きづらい 「男は強くあれ」の呪縛とは|日テレNEWS NNN
きょう11月19日は、男性の健康などを考える「国際男性デー」です。「男は強くあれ」「弱音をはくな」といった意識と男性の生きづらさについて考えるイベントが先日、行われました。
2023年11月17日 朝日新聞

一般社団法人「あすには」の婚姻届記入例調査についての報道です。

Access Denied
2023年10月3日 日経新聞

事務局長井田およびメンバーを取材いただきました。

待ちぼうけの夫婦別姓当事者 委ねる司法に動かぬ立法 - 日本経済新聞
役所に毎回重い気持ちで向かう。宇宙航空研究開発機構(JAXA)で主任研究開発員を務める仁田工美は過去5回、同じ夫との離婚届を提出した。特許の発明者や海外出張に必要なパスポートに旧姓を載せ続けるため、繰り返してきた「ペーパー離婚」だ。事実婚は遺言がなければ相続人になれない。病院では治療方針や手術に家族として同意ができない...
2023年9月15日 京都民報

京都府での活動について記事にしていただきました。

選択的夫婦別姓、同性婚 法制化へ「声上げて」 京都の当事者らが西脇知事に要望 | 京都民報Web
京都府に要望書を手渡す(左2人目から)田中、坂田麻智、北村、坂田テレサ、井田(1人おいて)、二宮の各氏(9月6日、京都府庁) 選択的夫婦別姓や同性婚の法制化を求めている京都の当事者らが9月6日、京都府の西脇隆俊知事に対し、国に選択的夫婦別
2023年9月9日 京都新聞

京都府での活動について記事にしていただきました。

京都府に選択的夫婦別姓や同性婚の法制化求める要望書を提出 「国に声を」|社会|地域のニュース|京都新聞
選択的夫婦別姓や同性婚の実現を目指す当事者の団体が、両制度の法制化推進などを求める要望書を京都府に提出した。市民の声や地方議会の場で両制度…
2023年9月8日 週刊金曜日

「一般社団法人あすには」設立に関する記事です。

選択的夫婦別姓の実現とジェンダー平等目指す一般社団法人「あすには」 | 週刊金曜日オンライン
 選択的夫婦別姓を求めて2018年に活動を始めた選択的夫婦別姓・全国陳情アクションの井田奈穂氏らが、この問題の解決のみなら...
2023年8月22日 公明新聞

「一般社団法人あすには」設立に関する記事です。(古屋範子副代表のX公明党女性委員会のXでも紹介いただいています)

「選択的夫婦別姓制度導入を推進/新団体の設立記念会合で古屋副代表」

2023年8月22日 TBS ニュース

「一般社団法人あすには」設立に関する報道です。

2025年度に選択的夫婦別姓の法制化目指す ジェンダー平等社会実現を 一般社団法人「あすには」設立 | TBS NEWS DIG
選択的夫婦別姓の法制化などを目指す団体の設立会見がきのう、東京都内で行われました。設立会見を行ったのは「一般社団法人あすには」で、「誰もが息苦しさを感じずに自分らしく暮らせるジェンダー平等社会の実現…
2023年8月22日 テレビ朝日・ABEMA TIMES

「一般社団法人あすには」設立に関する報道です。

「選択的夫婦別姓」導入目指す団体 一般社団法人化
 「選択的夫婦別姓」の導入を目指す民間の団体が一般社団法人化するのに合わせて会見を開き、「2025年までに夫婦別姓の法制化を目指したい」と意気込みを語りました。 一般社団法人「あすには」 井田奈穂代表理事:「ジェンダー平等、国の方で位置付けてやってます、行政でもやってますといいますが、『やってます感』がすごいというのが...
ABEMA TIMES | ABEMA TIMES | アベマタイムズ
ABEMATIMESは「見たい!」がみつかる情報ニュースサイトです。ABEMAの番組を中心に、ニュース映像や面白動画の紹介、著名人のインタビュー等選りすぐりの情報をお届けします。
2023年8月21日 日テレニュース

「一般社団法人あすには」設立に関する報道です。

選択的夫婦別姓の法制化を…“ジェンダー平等”目指し新団体設立|日テレNEWS NNN
21日午後、ジェンダー平等社会の実現を目指す団体の設立会見が行われ、選択式夫婦別姓の法制化などを求めました。21日に設立された「一般社団法人あすには」は、「誰もが息苦しさを感じずに自分らしく暮らせるジェンダー平等社会の実現」を目的として、市民、弁護士、研究者らが参加しています。そして、最重要課題として選択式夫婦別姓の法...

系列の放送局においても報道されています。

2023年8月21日 東京新聞

「一般社団法人あすには」設立に関する記事です。

「2025年までに選択的夫婦別姓の法制化を」 ジェンダー平等目指す新団体設立 支援金1000万円超:東京新聞 TOKYO Web
選択的夫婦別姓制度の導入などを通じ、ジェンダー平等を推進する「一般社団法人あすには」(東京都新宿区)が設立され、記者会見が21日、都内...
2023年8月4日 JOICFP

ジョイセフと「#なんでないのプロジェクト」の主催の勉強会における、事務局長井田の発言についてまとめていただきました。

【選択的夫婦別姓・全国陳情アクションより】選択的夫婦別姓が認められない唯一の国、日本。【国連「UPR審査会」ジェンダー・SRHRに関する人権改善勧告院内勉強会から⑩】 | 国際協力NGOジョイセフ(JOICFP)
ジョイセフは、世界の妊産婦と女性の命と健康を守るために活動している日本生まれの国際協力NGOです。1968年に設立、国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、アジアやアフリカで、保健分野の人材養成、物資支援、プロジェクトを通して生活向上等の支援を行っています。
2023年7月18日 公明党ニュース

公明党栃木県本部女性局の皆様との勉強会についてご報道いただきました。

女性の視点から政策実現 | ニュース | 公明党
党勢拡大へ走る 県本部女性局
2023年6月30日 KSB瀬戸内放送

香川県土庄町での可決について、取材・報道いただきました。

選択的夫婦別姓制度の議論活性化求める意見書 土庄町議会でも可決 香川 | KSBニュース | KSB瀬戸内海放送
 夫婦が結婚の際に同姓か別姓かを選べる「選択的夫婦別姓制度」。この導入に向けた議論の活性化を求める意見書を国会に提出してほしいという請願を香川県土庄町議会が採択しました。 請願していたのは市民団体「選択的夫婦別姓を願う香川県民の会」、通称…

2023年6月30日 朝日新聞 Globe+

事務局長井田のコラムが掲載されました。

LGBTQ+コミュニティーに街をあげて連帯 西海岸サンフランシスコが抱く歴史と絆:朝日新聞GLOBE+
6月はプライド月間。世界各地でLGBTQ+の権利や文化を祝い、コミュニティーへの連帯を示すさまざまなイベントが行われる。プライドパレードを週末に控えて盛り上がるサンフランシスコではどうか。現地の様子をリポートする。
2023年6月29日 下野新聞・Yahooニュース

栃木市での意見書可決について取材・報道頂きました。

選択的夫婦別姓 栃木市議会、国に意見書 議論活性化の陳情採択|下野新聞 SOON
希望する夫婦が婚姻時に同姓か別姓かを選べる「選択的夫婦別姓制度」を巡り、栃木市議会は定例市議会最終日の28日、本会議を開き、同制度の議論活性化を促す意見書を国会などに提出するよう求める市民団体の陳情を全会一致で採択した。意見書案も同日、原案通り可決され、衆参両院議長や首相、男女共同参画担当相ら宛てに送付された。 陳情し...
Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。
2023年6月28日 NHK

栃木市での陳情と全会一致での可決について取材いただき、ご報道いただきました。

エラー|NHKオンライン
2023年6月21日 下野新聞

栃木市議会への陳情の委員会採択に関しましてご報道いただきました。

「選択的夫婦別姓の実現へ/議論活性化 陳情を採択/栃木市議会委」

「議論広まって」 選択的夫婦別姓、議論活性化へ 栃木市議会常任委で陳情採択|下野新聞 SOON
希望する夫婦が婚姻時に同姓か別姓かを選べる「選択的夫婦別姓制度」について、栃木県の栃木市議会民生常任委員会は20日、議論の活性化を求める市民団体の陳情を全会一致で採択した。委員会の審査結果は28日の本会議で報告され、意見書案として採決される。同じ団体による同趣旨の意見書などは全国の自治体で相次いで可決されているという。...
2023年6月13日 日テレNEWS/西日本放送

小豆島・土庄町議会における活動に関しまして報道いただきました。

https://news.ntv.co.jp/nnn/111ij8m1zcykibr9nxg
404 - ファイルまたはディレクトリが見つかりません。
2023年6月12日 情報労連レポート

事務局長井田のインタビュー記事です。

特集「多様な家族のあり方を広げるために 選択的夫婦別姓の実現を」
情報労連リポート2023.06月号「特集」記事です。
2023年6月4日 河北新報

盛岡市パートナーシップ制度に関する記事です。

盛岡市パートナーシップ制度 事実婚の27歳記者が使ってみた | 河北新報オンライン
 盛岡市が性的少数者(LGBTQなど)らのカップルを婚姻相当の関係と認めるパートナーシップ・ファミリーシップ制度を導入し、1カ月がたった。市在住の記者(27)は5月中旬、事実婚だった東京都在住の夫(2…
2023年6月4日 東京新聞

5月14日に開催しました選択的夫婦別姓・超党派勉強会について言及いただきました。

異性の事実婚にも「パートナーシップ制度」対象拡大の動き 背景に選択的夫婦別姓 東京都内は遅れ気味?:東京新聞 TOKYO Web
性的少数者(LGBTQ)のパートナー関係を公的に認める自治体の「パートナーシップ制度」で、異性の事実婚夫婦も対象に含める動きが広がって...
2023年5月28日 週刊金曜日

14日に開催しました選択的夫婦別姓・超党派勉強会に関する報道です。

「旧姓使用」で問題多発 国際機関で働く女性たちの訴え  | 週刊金曜日オンライン
旧姓併記の旅券イメージ(外務省HPより)。国際民間航空機関文書には規定されていない例外的な措置のため電子情報には記録されず「査証及び航空券...
2023年5月23日 毎日新聞

14日に開催しました選択的夫婦別姓・超党派勉強会に関する報道です。

あした元気になあれ:「旧姓使用」は海を越えない=小国綾子 | 毎日新聞
 「旧姓使用」は国境を越えられない――。選択的夫婦別姓・全国陳情アクション主催のオンライン勉強会でそう痛感した。 勉強会は、自民、立憲民主など8党の国会議員が呼びかけ、超党派で開催した。登壇したのは、米ニューヨークやスイス・ジュネーブなどで働く国連や省庁職員ら7人の女性。選択的夫婦別姓制度の代わり
2023年5月16日 しんぶん赤旗

14日に開催しました選択的夫婦別姓・超党派勉強会に関する報道です。

通称使用 国際的に通用せず/選択的夫婦別姓 超党派勉強会/小池氏「本質的人権問題」
2023年4月24日 東京新聞

クラウドファンディングおよび一般社団法人「あすには」立ち上げに関する報道です。

ジェンダー平等なくして未来はない…新団体「あすには」設立へ 選択的夫婦別姓導入を目指す有志が6月:東京新聞 TOKYO Web
選択的夫婦別姓制度の導入を目指す市民有志が24日、東京都内で記者会見し、ジェンダー平等社会の実現に向けた新団体の設立を発表した。6月2...
2023年4月24日 毎日新聞

クラウドファンディングおよび一般社団法人「あすには」立ち上げに関する報道です。

「選択的夫婦別姓を」 法制化を射程に活動資金支援のCFスタート | 毎日新聞
 明日(あす)には選択的夫婦別姓を――。「選択的夫婦別姓・全国陳情アクション」(井田奈穂・事務局長)は24日、選択的夫婦別姓の法制化を射程に入れたクラウドファンディングをスタートさせ、記者会見した。6月には、選択的夫婦別姓を含む、あらゆるジェンダー平等を目指し、一般社団法人「あすには」も設立する。
2023年4月24日 弁護士ドットコムニュース

クラウドファンディングおよび一般社団法人「あすには」立ち上げに関する報道です。

選択的夫婦別姓めざすグループが「法人」立ち上げへ…「反対議員からの『弾圧』激化」が背景 - 弁護士ドットコムニュース
選択的夫婦別姓制度の導入を目指して活動しているソフトウェア開発会社「サイボウズ」社長の青野慶久さんらは4月24日、東京・霞が関で記者会見を開き、世論を喚起するために新しく法人を立ち上げることを発表した...
2023年3月30日 Woman type

事務局長井田のインタビュー記事です。

「夫婦同姓を強制するのは世界で日本だけ」陳情アクション井田奈穂さんに聞く選択的夫婦別姓の現在地 - Woman type[ウーマンタイプ] | 女の転職type
2022年3月、夫婦別姓を認めない民法や戸籍法の規定は憲法違反だとして事実婚の男女7人が国に損害賠償を求めた訴訟で最高裁はこの規定を「合憲」とする判決を出した。その後、選択的夫婦別姓の法改正に向けた動きはどんな進捗があったのか。「選択的夫婦別姓・全国陳情アクション」事務局の井田奈穂さんに詳しく話を聞いた。
2023年3月15日 しんぶん赤旗

当アクションの可決状況調査について報道いただきました。

「選択的別姓/意見書361議会に」

2023年3月8日 テレビ朝日・報道ステーション

選択的夫婦別姓についての報道の中でメンバーのインタビューもしていただきました。報道ステーションのTwitterでも紹介されています。

「『別姓選べない』生きづらさも・職場の旧姓使用『対応してない』」

2023年3月8日 朝日新聞 GLOBE+

事務局長井田の執筆記事が掲載されました。

ジェンダーギャップ改善、動き鈍い日本政府 民間組織が手にした新たな「武器」UPR審査:朝日新聞GLOBE+
ジェンダーギャップの解消がなかなか進まない日本。改善に向けた動きが鈍い政府に対し、民間組織の注目を集めているのが、国連の人権条約に基づくメカニズムだ。そのうち、国連人権理事会のUPR審査を活用した団体の事例を紹介する。
2023年3月7日 毎日新聞

当アクションメンバーもインタビューいただきました。

声をつないで:地方で「資源」化される女性たち 四国から考えるジェンダー問題 | 毎日新聞
 3月8日は「国際女性デー」。社会的につくられた性差の捉え方という文脈でジェンダーという言葉をよく聞くようになりましたが、どこか“都会”の話だと感じていませんか――。そうした問題意識をもとに、記者が四国4県でジェンダー研究や女性支援などの活動に取り組む4人の女性の対談を企画。地方でこそ考えたい女性の
2023年3月7日 朝日新聞

当アクションメンバーのインタビュー記事です。事務局長井田のコメントも掲載されています。

旧姓での口座開設、できる? 大手銀行も二の足、マネロンを懸念:朝日新聞デジタル
 結婚で改姓した人の不便や不利益を減らす目的で、政府は資格や免許証などで旧姓を使える取り組みを進めている。ただ、ネックになっているのが金融機関での口座開設だ。マネーロンダリング(資金洗浄)に用いられる…
2023年3月7日 PR TIMES

JustCo Japanと当アクションが共催して開催しましたトークイベント「Let’s Talk About Us.『ツッコミから始めるジェンダー平等』」についてのプレスリリースです。

「日常にひそむ不平等にツッコミを」。プレミアムコワーキングスペースのJustCo、選択的夫婦別姓・全国陳情アクションと、国際女性デー記念トークイベントを共同開催
JustCoDKJapan株式会社のプレスリリース(2023年3月7日09時10分)「日常にひそむ不平等にツッコミを」。プレミアムコワーキングスペースのJustCo、選択的夫婦別姓・全国陳情アクションと、国際女性デー記念トークイベントを共同開催
2023年3月5日 東京新聞

当アクションメンバーのインタビュー記事です。

ジェンダー平等奔走も「壁」 選択的夫婦別姓求めるデザイナー・岡田恵利子さん<女性たちの川崎市議会>(下):東京新聞 TOKYO Web
「選択的夫婦別姓の実現のため、川崎市議会からぜひ国に意見書を出してほしい」。幸区のデザイナー岡田恵利子さん(40)は、2021年から各...
2023年3月4日 OTEMOTO

JustCo Japanと当アクションが共催して開催しましたトークイベント「Let’s Talk About Us.『ツッコミから始めるジェンダー平等』」についてご報道いただきました。

女性や若手にチャンスをつくるために、中高年男性たちが「退場」する前にしておくこと
3月8日は国際女性デー。ジェンダー平等を推進しようと、日本でもさまざまなイベントが開催されています。男尊女卑の価値観や性別役割分業が根強く残る社会のあり方を変えるため、「男性が行動を改める必要がある」
2023年3月4日 しんぶん赤旗

JustCo Japanと当アクションが共催して開催しましたトークイベント「Let’s Talk About Us.『ツッコミから始めるジェンダー平等』」についてご報道いただきました。

3月8日は国際女性デー 都内でトークイベント/ジェンダー平等推進議員もっと/地方選 無理解候補にノー
2023年2月7日 都政新報 1面

当アクションの可決状況調査より東京都内自治体の状況についてご報道いただきました。

「都政の東西/四半世紀」

2023年1月18日 unfiltered

当アクションメンバーのインタビュー記事です。

Unfiltered On the Ground 議員と話し、地道に夫婦別姓を訴える - Unfiltered
選択的夫婦別姓・全国陳情アクション上田めぐみさん私が中学生だった1990年代前半には、民法改正要綱を答申するための法制審議会が開かれていました。メディアでも、選択的夫婦別姓のことが報道されていたので、気になっていました。「なぜ女性ばかり姓を変えるのか」ということに疑問を抱いていたのですが、そのことに関して話をできる人が...
2023年1月16日 毎日新聞

47都道府県「選択的夫婦別姓」意識調査について報道いただきました。

結婚って何ですか:「事実婚」ってなに?内縁との違いとは | 毎日新聞
 戦前、戦後を通して結婚の形が変化する中で、最近、「事実婚」という言葉を耳にする機会が増えています。家族社会学が専門の阪井裕一郎・大妻女子大准教授への取材を基に、事実婚が生まれた背景や現状の課題をまとめました。【神内亜実】
結婚って何ですか | 毎日新聞
パートナーとの関係が多様化するいま、「結婚」について改めて考えるための特集ページです。結婚に関するさまざまな疑問を取り上げます。
2022年以前のメディア掲載情報